河原由次の551騒動はどこまで続く?スリムクラブ真栄田も参戦で論争拡大

河原由次さんの551投稿をきっかけに広がったこの話題ですが、いま見られているのは豚まんそのものというより、

河原由次さんとスリムクラブ真栄田賢さんのやり取りかもしれません。

最初は新幹線での飲食マナーをめぐる話でした。

ただ、その後は真栄田さんの投稿が続いて、だんだん話の見え方が変わってきた印象です。

いまは551の是非というより、2人の応酬がどこまで続くのかに注目している人も多そうですね

目次

河原由次の551騒動はどこまで続いている?いまは2人の応酬に注目

結論からいうと、この話題はまだ落ち着いたとは言いにくそうです。

ただ、もう中心にあるのは「551を新幹線で食べてよかったのか」だけではありません。

いまは、真栄田賢さんがどう反応して、河原由次さんがどう返したのか

そこに目が向いている流れです。

最初はマナー論争として広がった話でしたが、途中からは言い方や返し方そのものが話題になってきました。

見ている側の関心も、少しずつ移ってきた感じですね。

河原由次の551投稿は何が発端だった?

発端になったのは、河原由次さんが新幹線の車内で551蓬莱の豚まんを食べていたところ、隣の乗客から言われた内容を投稿したことでした。

この投稿をきっかけに、「新幹線で匂いのある食べ物を食べるのはどうなのか」という議論が広がっていきます。

この時点では、中心はあくまで車内マナーの話でした。

ただ、著名人の反応も重なって、個人の体験談で終わらない流れになっていったんですよね。

ここで一気に火がついた感じはありました。

スポンサーリンク

スリムクラブ真栄田賢は何を投稿した?最初は価値観の違いを示す形だった

そんな中で、真栄田賢さんも河原さんの投稿を引用して反応しています。

最初の投稿では、5才くらいの女の子が551の豚まんを買ってもらったけど、車内では食べずに我慢していたというエピソードを紹介していました。

この段階では、河原さん本人を強くたたくというより、別の価値観を見せる形に近かったように見えます。

同じ551でも、受け止め方は人それぞれ。
そんな空気でしたね。

このあたりまでは、まだそこまで真正面からぶつかっている感じではなかったと思います。

真栄田賢の投稿はなぜ煽りと受け取られた?3月7日以降で空気が変化

少し空気が変わったように見えるのは、3月7日の投稿あたりからです。

真栄田さんは、

「可愛い女の子の551エピソードにめちゃくちゃプンプンな方が来てる^^」

と書いていました。

この投稿自体は、表示の流れを見ると、返信してきた別の投稿主に向けたものと読むのが自然です。

なので、ここをそのまま河原さん本人への直接投稿と決めつけるのは少し違いそうです。

ただ、「プンプン」という言い方もあって、相手の怒り方をちょっと茶化しているように見えた人もいたはずです。

このあたりから、ただの価値観の違いではなく、少し煽るような空気が出てきた。

そんな見方もできそうですね。

スポンサーリンク

河原由次の3月9日投稿に真栄田賢が反応?ここで応酬の色が濃くなった

流れが大きく動いたのは、3月9日の投稿でした。

まず河原由次さんが、店を出る時に客が「ありがとうございます」と言う空気について、自分の考えを投稿しています。

その中で河原さんは、

「むしろ店側からしたら『食べに来てくれてありがとうございます』やろ。この感覚、俺がおかしいのか?」

という趣旨の言葉を書いていました。

この投稿に対して、真栄田さんが引用で反応します。

真栄田さんは、

「良い悪いはない。理由か、気持ち、どちらで生きてるかだよね。」

としたうえで、

「この方に、読んでくれた人達のおかげで収益があるなら、読んで下さりありがとうと言ったら?と伝えたら、怒りそう。」

という趣旨の言葉を添えていました。

ここはかなり印象に残った人も多いはずです。

というのも、マナーの話というより河原さんの考え方そのものに踏み込んでいるように見えたからなんですよね。

その後の真栄田さんの

「やっぱりこの方、怒っちゃいました。」

という投稿もあって、ここで2人の応酬として見られる流れがかなりはっきりしてきました。

551騒動が長引くのはなぜ?いまはマナー論争より応酬が争点に

この話が長引いているのは、マナーの是非だけでは終わらなくなったからでしょう。

最初は「新幹線で551を食べるのはどうなのか」という話でした。

でも、そこに著名人の反応が重なって、さらに言い返しまで出てきたことで、話題の中心が変わっていきました。

いまは行動そのものより、誰がどう返したのかが見られています。

だからこそ、火が消えにくいのかもしれませんね。

最初は豚まんの話だったのに、気づけば言葉の応酬そのものが争点になっている。

そんな流れに見えてきます。

とめ

  • 発端は、河原由次さんの新幹線車内での551投稿
  • 当初は、車内での飲食マナーをめぐる議論が中心だった
  • 真栄田賢さんは最初、女の子の551エピソードで別の価値観を示す形で反応していた
  • 3月7日以降は、言い方に少し茶化すような空気も見え始めた
  • 3月9日は、河原さんの投稿に真栄田さんが反応し、応酬の色が濃くなった
  • いまは551そのものより、2人のやり取りに注目が集まっている

最初は新幹線マナーの話として広がったこの件ですが、ここに来て見られ方はかなり変わってきました。

いまは豚まんの是非より、2人のやり取りがどこまで続くのか。

そこを追っている人が多いのかもしれません。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA

目次